境内の石碑の文をそのまま記す。
當寺は天文年中の創建にして明治4年類焼鳥有に帰■■来再建を企て 寺有財産金及び総檀徒の出金を以て大正4年春起工し翌年春全て落成を告ぐ -- 明光32世守拙瓶城撰
弥勒寺はの裏手は多々良川である。