『筑前國續風土記付録』巻之36 下原村(しもばるむら)の項によれば 「飛龍山と號す。博多萬行寺に属せり。寛永18年(1641)本山より寺號木佛を許さる。」とある。
浄光寺の山門の前は旧唐津街道が通っている。